補助金 安達

ご挨拶

ジャパンビジネスイノベーション㈱では、中小企業の設備投資をサポートする「ものづくり・商業・サービス補助金」や東京都中小企業振興公社の助成事業、公的融資や民間金融機関からの資金調達、経営革新計画、経営力向上計画、先端設備等導入計画、事業継続力強化計画のコンサルタントを中心に、事業承継、M&A、新工場建設など企業立地のご相談、物流効率化に関する融資や公的施策のご相談など経営に関する中小企業のさまざまな悩みや問題、課題を解決するためのコンサルティング・サービスを提供しております。

経営目標を達成するために、クライアントにとって最善の方策・解決策は何か、どうすれば最善の結果を出せるかを中心に考え、クライアントと二人三脚で、従来の枠にとらわれず考え、イノベーション(革新)を起こし、最善の結果を導くためのサービスを提供いたしております。
中小企業の設備投資をサポートする「ものづくり・商業・サービス補助金」や東京都中小企業振興公社の助成事業、公的融資や民間金融機関からの資金調達、経営革新計画、経営力向上計画、先端設備等導入計画、事業継続力強化計画のコンサルティングをもとに、中小企業の経営力の強化、持続的成長をサポートするコンサルティング・サービスを提供しております。

また、各分野で経験と実績ともに豊富で有能な弁護士、公認会計士、税理士、社会保険労務士などの専門家との緊密な連携により、企業が抱えるさまざまな問題・課題をワンストップで解決するための幅広いネットワークを構築し、クライアントの経営をサポートしております。

弊社JBIのミッション

それは、イノベーションに果敢にチャレンジしているポジティブな中小企業を・・・。厳しい競争の中で勝ち抜けるスーパーポジティブな中小企業に変えていく事です。

ポジティブな会社をスーパーポジティブな会社にしたいと思っています。
ポジティブな会社がスーパーポジティブな会社になれば、ニッポンが元気になる。
ニッポンが元気になれば、頑張っている人たちが心豊かな生活を送ることができる。
心豊かな生活を送れれば、幸せな国ニッポンを作ることができる。

それでは、そのためにはどうすれば良いのか?

そこで、ご活用いただきたいのが、補助金、融資、公的制度です。
補助金、融資、公的制度で成果を上げるには、5つのポイントがあると考えています。これまでサポートしてきたノウハウと分析力を駆使して成果を勝ち取るために最重要であると考えているポイント、それが、「ものづくり補助金、融資、公的制度を成功に導く5つの力」です。

  • チャレンジ力(革新力・挑む力・突破力・必ず実現するという強い気持ち・社内反対勢力に負けない気持ち)
  • 戦略力(経営革新計画・経営力向上計画)
  • 技術力(知財:特許・実用新案件・商標など、技術・ノウハウ)
  • 競争力(差別性・価格優位性、コスト優位性、性能・機能優位性)
  • 財務力(計数力+資金調達力+自己資金)

代表プロフィール

補助金 安達ジャパンビジネスイノベーション株式会社
代表取締役 安達 隆久

2009年10月に中小企業診断士に登録。1966年生 東京都墨田区生まれ。
経営支援実績300社以上、補助金支援実績200案件以上。「補助金に強い・融資に強い中小企業診断士」として社長からの評判が高い。
私は、製造業の経営者の家庭で育ち、子供のころより両親の苦労を見て育ちました。製造業に限らず、新しいことをやるには、機械装置やITなどの設備投資が必要です。しかし、自己資金だけで導入できる会社は少なく、金融機関からの融資で購入するしかありません。お金がかかります。ものづくり補助金ができた時、「いい制度だ」、「中小企業が機械装置やIT投資をこれまでよりも楽にできる」、「設備投資系の補助金は、中小企業の役に立つ」、「ニッポンの競争力の回復に立つ」と思いました。一方、設備投資にはお金が必要です。しかし、融資はなかなか難しい。有利な条件で、借入ができる仕組みがほしいと思いました。そして、中小企業のお役に立ちたいと思い、融資と補助金をサポートする融資・補助金コンサルタントを始めました。「中小企業は日本経済の原動力。チャレンジしている中小企業の業績が上がれば、ニッポンが元気になり、幸せな社会が実現できる。」との信念で、日々奔走中。

コンサルタント・サービス

  • ものづくり補助金獲得サポート:補助金情報のいち早い提供と採択されやすい申請書の作成サポート(例)ものづくり補助金・東京都中小企業振興公社助成金
  • 資金調達サポート:融資を申し込むときの銀行への同行、融資に必要な資料作成 資金調達力強化サポート:銀行が貸したくなる会社になるための経営コンサルティング
  • 事業性評価融資サポート:将来性、成長性のある事業を銀行に評価してもらい、融資を可能にするために必要な資料作成、銀行への同行
  • 事業計画書作成サポート:自社の将来性、成長性を伝えることで、赤字決算でも債務超過でも融資可能に
  • 事業承継コンサルティング、スモールM&Aコンサルティング